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Memo

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09.27 Tue

冷蔵庫に食材がない!?それならば....

 ごはんに合うおかずが冷蔵庫にない時ってありますよね

えっ!?「そんなことはないって」、もしくは「あるある」、と共感してくださる方もいますよね

冷蔵庫におかずがない。そんな時は棚に眠っている缶詰があるじゃないか

ただ缶詰を開けて、そのまま食べるだけじゃ物足りないなぁ~

今回私が開封した缶詰は、やきとりという缶詰です

そのやきとりの缶詰を使って私は、親子丼を作りました

使う材料は卵1つで十分!

熱したフライパンの中にやきとりをいれ、缶詰の中に入っているたれも使います

あとは卵を入れて完成!!

すごいお手軽でしょ!!

時間がない人でもこれなら数分で作れるはずです

私の場合、味の調整はなにもしませんでした

調整しなくても、おいしい親子丼が作れました

気になった方は、ぜひ作ってみてください!!




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09.25 Sun

極上の体験!!その名も「おっ○ぶ」

        (今回の記事はエロ体験要素が含まれており、不快に感じてしまったら申し訳ございません。それでもいいという方は自己責任でお願いします)
   

 昨日、私は大人の階段を上った

今まで大人の世界に足を踏み入れなかった私が、先輩の誘いに乗り、初めてのおっ○ぶを体験した

お店に行くまでに私はいろいろな事を思いながら向かった

その時の私の心境は「どういうところなのか?」、「怖いな~」、「いくらぐらいかかるのか」など、不安しかなかった

お店の前に到着し、いざ入店しようと思ったところ、お店のお兄さんが、「今混んでいるので、もし入りたいなら予約しますか?」っと言われ、先輩たちと相談し、予約してからお店をあとにした。(お金は先に支払った)

時間ができたので、軽く腹ごしらえをするために居酒屋によった

そこの居酒屋で食べた、マイタケのバター焼きが絶品で、また食べたいと思うほど美味しかったです

時間もいい感じになってきたところで、私たちは先ほど予約したお店に向かうことにした

お店の中に入り、すぐ席に案内されるのかと思いきや、待合室でお待ちくださいと言われ、「予約した意味は!?」と思いました

数分待つこと.........




やっと自分たちの番が回ってきて、席に案内され数分待つと、女性が席にきた

自分の隣に座ってきた女性はちょっとふくよかな女性で、ちょっと残念だなと感じたところからのスタートでした

初めてのこういうお店で何をしゃっべていいか分からなくて戸惑っていたが、女性の方から話題を振ってくれた

恋愛トークやプライベートなどの話をして盛り上がって、いい感じになってきたところで私は、ふとあることを思ってしまった

「ここっておっ○ぶでいいんだよなぁ~?」と疑問を感じた私は、先輩達をみてみると、誰一人として触っていなかったのです!

「えっ!?」変に自分だけ触ってなんか言われたらやだなと思った私は、そのことを忘れようと会話に集中することにしました

会話を始めて数十分後、お店の中の雰囲気が変わり、なにか始まるのかと感じた

すると、フィーバータイムに入り女の子たちがいきなり席を立って自分の膝の上に乗ってきたのです

「これって何の時間ですか?」って聞いたところ、触ってもいい時間だと言われ、ワクワクと、緊張が走りました

人生初の「おっ○い」を触る自分

いざ触ってみると、とても柔らかく、今まで感じたことのない興奮を覚えました

女の子達も数分したら席を移動し、また新しい人の「おっ○い」を触った

今まで動画とかの中で観ていた側の自分が、こういう日が来るとは夢にも思わなかった

女性がソファーに乗り、背中をこちらに向け密着することで、ただ触るだけでなく、お尻にあそこをあててもよいサービスまでしてくれました

フィーバータイムも気づけば終わってしまい、少しおしゃべりしたところで時間が来てしまった

流石に初めてだったこともあり、今回は延長はしなかった

                                 (ここから感想)

初めての体験が良い思い出になって、心から「来てよかった!」って思っちゃいました(笑

まだ体験したことのない人や、興味があるけどちょっとって人でも、行けばそのイメージが変わります

私が行ったお店は、一人当たり1万とちょっとあれば足りるぐらいでした

初めはあれこれ戸惑ってしまうかもしれないが、何事も経験だよ(笑

極上の体験をしてみたい方はぜひ一度行ってみてください

案外はまってしまうかもしれませんよ(笑




09.23 Fri

仕事帰りの男の肉丼!

 今日も忙しい仕事が終わり、疲れ切った体にはなにがいいのか考えながら帰宅した。

「そうだ!」「疲れた体には肉だ!!」

そう思った私は、冷蔵庫にあった肉を取出し、「男の肉丼」を作ることにしました。

まず強火で肉を焼き、肉が全体的に焼けてきたら水とめんつゆで味を調整します。ここで私はいつもなら砂糖を入れて、甘めな味にするのですが、今回は冷蔵庫にあった、開封済みのコーラを砂糖代わりに使用しました。

ぐつぐつ煮えてきたら卵を流し込み、素早くかき混ぜ、素早く火を止めるのがポイントです!

出来上がったらご飯の上にのせ、いざ実食!

パクリっ!

「うまい!」甘めな味にしたのが良く、パクパクごはんが進み、あっという間に完食。

コーラでも意外と料理に使えるんだなと関心持つ今日この頃....

この記事を書いている時に思ったのですが、「男の」なら、ニンニクも入れるべきだと後々思う私でした(笑




09.20 Tue

ポムの樹デカオムライス!

 今回はポムの樹に行って、実際にデカオムライスを食べたときの出来事、感想を書かせていただきます。
まず、どれくらいの量を食べたのか簡単に説明しますと、ごはん茶碗6杯分、卵6個分です。
「ごはん茶碗1杯分ってどれくらいやねん!」って思う方もいますよね。私自身そういう表示の仕方をされたらどれくらいなのか解らず、気になります笑
茶碗1杯分辺り140~150gって考えてください。(メニューに書いてあったらごめんなさい><)
 さて、ここから私が実際に食べたときの体験を書きます。
店員さんが、デカオムライスを私の所に運んできて、一目見てこう思いました。
「なんだ、こんなもんか」っと、私はその時思ってしまいました笑
私はそれなりに食べる方なので、自信があってこんな反応をしてます。
いざ実食、パクリ!「うまい!」これなら余裕で平らげられると甘くみていました。序盤はかなりのハイスピードで食べ、10分掛かるか、掛からないかぐらいで半分を食べました。この時はまだいけるなと思い、この調子で完食する勢いでいました。
しかし.....
その数分後にだんだんお腹にきてしまい、今までハイスピードで食べていたのが、逆の超スローりーなペースになってしまいました。初めはあんなにおいしいと感じていたオムライスが、ここまでくると味よりも、完食することを目指して食べ続けることになっていました。ちまちま食べながらも、徐々にオムライスが減っていき、兆しが見えてきました。ここまでくるとお腹にも限界がきており、吐きそうになりながらも耐えながら食べていました。オムライスにかかっているケチャップですら1口食べるだけで、「こんなにも重いのか」と思いながら食べていました。完食することを諦めようかと考えていたが、ここまできたなら完食してやる!って気持ちが強く、見事完食することに成功しました!完食した時の達成感は今でも覚えているほどです。
この記事を読んで、興味を持った方はぜひ、1度食べてみることをお勧めします!オムライスはいろいろな種類があるので、自分が気になったものを食べてみてください。デカオムライスに挑戦すると、今まで経験したことのないような戦いが始まります。これを経験した人だけが、完食までの厳しい道のりを理解できると思います。あなたもぜひチャレンジしてください!




 
 
09.20 Tue

P5発売おめでとう!

 皆様初めまして。カーネルと申します。これから少しずつですが、コツコツ頑張って行きますのでよろしくお願いします。
さて、初投稿となる今回の記事、少し遅めですが9月15日に発売されたペルソナ5について書きます。
                         まず一言「発売おめでとうございます!」
 やっとこの日が来たんだとワクワクが止まりませんでした笑
私は今から7年前に、初めてペルソナの作品に触れました。私はペルソナ4からプレイし、最初は何気なくプレイしていたのですが、気づけばがっつりプレイしていました。物語がおもしろく、その作品の魅力にグイグイ引き寄せられ、1日のプレイ時間が8時間を超えることが珍しくありませんでした。一通りプレイして、もう一周やってみようと思うぐらいはまってしまい、私の心をガッツリ掴みました。
 これをきっかけに私はいろいろなシリーズをプレイすることになります。ペルソナ3をプレイし、その当時感じたことが、4に比べると暗いなと感じました。逆に3から4をプレイすると明るすぎるなと感じました。同じペルソナでも設定が違うだけでここまで印象が変わるのかと驚きました。女神異聞録、ペルソナ罪、罰もプレイし、どのシリーズをプレイしても物語がしっかりしているなと個人的に思いました。(罰は序盤だけプレイ)
 ペルソナの魅力は物語だけではなく、戦闘も魅力の1つです。
ペルソナの戦闘は敵の弱点を突いて、いかに有利に進められるかが鍵になるゲームです。ただ闇雲に攻撃して勝てるゲームではありません。
異聞録、罪、罰の時にはあった、悪魔会話。悪魔によってそれぞれの性格があり、性格に合わせた会話行動が重要で、気に入らない会話をすれば怒らせたり、気に入る会話をすれば時には仲魔になるというシステムが魅力的でした。
 さて、今回発売されたペルソナ5の感想を書かせていただきます。
初めにOPを観たときに感動して涙が出そうになりました。OP自体はPVなどで何度も視聴していたりしていたのですが、やはり長い間待っていただけあって、生で観るのとはまた違った感動がありました。
 戦闘システムでは、今までなかったバトンチェンジが魅力的だと感じました。敵の弱点を突いたら、コマンドにバトンチェンジが追加し、味方と行動をチェンジする。チェンジすると攻撃力があがり、これをいかに上手く使いこなすかが今作のポイントだと感じました。
 ダンジョンでは、障害物を乗り越えたり、いろいろな仕掛けを解いたり、1つ1つのダンジョンが長く、やりごたえがあります!
まだプレイしたことがない人、気にはなっているけど手が出せない人、今までの物語とは繋がりがないので、安心してプレイできます。一人でも多くの人がペルソナシリーズに触れて欲しいです。
 最後まで読んでいただきありがとうございました。




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